satobulo’s diary

色々なことについて記事を書いていきます

スケール練習

今日はジャズのスケールの練習を

した。

メジャースケールなんて誰でも弾ける

はずだったのだが、やってみると

なかなか大変で何度も間違えた。

リニアに弾いていくパターンなのだが

5弦から3弦にかけて弾くパターンと

4弦から2弦にかけて弾くパターン、

3弦から1弦にかけて弾くパターン

といくつかの規則性を持って

ただひたすら弾いていくだけなのだ。

何度も弾く内に間違えやすいパターンや

ポジションなど分かって来た。

ジャズは学ぶべき事が沢山あるし、

一生弾いて学んでいかなければ

ならない。ブルースも同じ。

確実に成長するぞ!

コピー

足を怪我して何もやることがないから

レイボーンのコピーをした。

スコアは8曲しか載ってないので

とりあえず手をつけていなかった曲

からとりかかる。

何とか7曲まではコピーしたが

最後の曲はブルースではなくジャズである。

普段しない指使いが沢山出てきて困る。

ジャズの常套句とも言える使い方なの

だろうがモノにするには時間がかかる。

ちなみに曲名はSTANG'SSWANGと

いう曲だ。

夕飯食べたら徹底してやるぞ!

半月板損傷

10月1日にバイクで転んで

膝を打った。

痛みがだんだんと出て来たので

救急病院に行きレントゲンを撮る。

骨には異常はないのだが半月板が

損傷しており、一月は休まなくては

いけないらしい。

そんな折、プロレスを見ていたら

外人レスラーのケニーオメガが

同じく半月板の損傷で完治していない

まま試合に出場し、見事勝利した。

同じ怪我でも働かなくてはいけない

職業もあるのだ。

私はこの一月の間は好きな事をして

過ごすつもりだ。

焦っても仕方ない。

これは天が与えてくれた

突然のお休みだと思うと、少しは

気が晴れる。

健康が一番。

現実は

ブログ書くのが大変になってきた。

本読んで儲かるらしいからブログやって

みたが書くことがねえ。

自分の好きな事なら書けるはずと

書いてあったがずっとなんか書ける

訳ねーだろ。

そんなんしてるくらいなら

寝てる方がまだましだわ。

ブログ再開の催促のメール届いたが

正直どうでもよくなった。

俺は更新したい時に書く事にする。

以上

 

 

 

続プロテイン

新しいプロテインを買いました。

外国製のチョコ味のプロテイン

飲んでみるとまあ美味い。甘い。

いいものを買ったと思ったのですが

カロリーが高い。

甘いので当然ですがこれを毎回飲むとなるとかなりシンドイ。

そこで、今使っているまずいプロテインとこれを足して使ってみようと思い、

早速合成して飲んでみると、とても

美味い。少な目にして入れるので

甘過ぎず効率的にタンパク質を

摂取できます。

 今はホエイプロテインですが、

今後はソイプロテインや、持続型の

プロテインを試してみたいと思いました。

ただ、スポーツショップに売っている

プロテインはやはり割高なので

購入は専らインターネットになります。

それにショップに行くと他の物まで目がいってしまうので無駄遣いしてしまう

可能性が高いからネットで済ますのが

一番いいです。

 僕は朝起きて1杯、約30グラム程を

シェイカーに入れて飲んでいます。

その後大体9時半頃にもう一回飲みます。お昼は鶏肉を食べて夕方に一杯

飲み終わります。

マッチョになりたい訳ではないので

このくらいで十分です。

筋肉が付いたおかげか食事をすると

大量の汗が出ます。明らかに代謝

良くなっているので少し動くと汗が

すごく出ます。

夏場は出過ぎるので熱中症には

特に気をつけています。

また、お腹もよく空くようになりました。筋肉がエネルギーを使うので

太りにくくなり、これにランニング等の

有酸素運動を足すと細マッチョみたいに

なります。

あとは食事制限もすれば完璧ですね。

僕は必ずバランス良く食べるように

しています。炭水化物は控えめで

食物繊維やビタミン、ミネラル、

程よい脂質全て気をつけています。

毎日こんな食生活をしていると

夏バテするかなと思っていましたが

今の所元気に過ごしております。

ただ、日々改善できるところは

していきたいですね。

きっとより良い食材や、プロテイン

あるはずですからね。

 

 

ブスの本質

私はブスはあまり好きじゃない。

ノリの良いブスも悪いブスも

苦手である。

 さて、ブスは日本語でさらに言い換えれば醜女とかくのか。意味を調べてみると容姿の醜い女と書いてある。

ブスはブスでも醜いと言い表わされる

のは少々ひどい気がするが。

さてなぜ苦手かは今更かく必要も

ないだろうがなによりたちが悪いのは

無口なブスではないか。

とくに社交的でもなく明るくもなく

無口。こちらは気を使って話しかけるが

大して話さない。何を考えているのか

分からず会話にも無関心。

これでは気を使うこちらがバカらしく

思って来る。なのでこちらも話すこと事がなくなりその場を去る。

冒頭に書いたノリ良さがあれば

同じブスでもまだ救いがあるが

これではどうしようもない。

 いまだに独身じきに50になろう。

こんなだから彼氏がいないのも

婚期が遅れるのもわかる。

 さて、女はオバさんになると大概

ブスになる。

旦那の愚痴、主婦同士の陰口の言い合い

自慢比べ、人前で裸になり、大声で

喋り、挙げ句の果てには放屁。

ここは動物園か?と思うような騒々しさ

で恥知らず。

この人いや、この人種には

他人のふり見て我がふり直せ

と言う諺は知らないらしい。

 ただ、一方で美人でしっかりした

ひとはとても好きだ。

そういう人は歳を重ねてもしっかり

しているからだ。

例えるなら雑誌のモデルをしている

人達がそうである。

まあ、裏表を知った上でという注釈が

つくが。

モデルの人達は美に対して非常に

神経をとがらせている。何故なら

常に最新のトレンドや、メイク道具、

ファッション、グルメなど多種多様な

ジャンルに詳しくないとライバルに

席を代わられてしまうからだ。

流行り廃りの世の中で

今の地位を守り続けるのは大変な

ことである。そんな経験を積んだ

人はしっかりしている。だから好きなのだ。 

 ブスにもこれくらいの向上心が欲しい

ものである。

かくゆう私は美男ではない。

普通だと思っているが、

そもそもこんな記事を書いている人は

内面がブスなのだろう。

人は内側までは外見で判断できない。

厄介な生き物なのである。

 

 

 あと、書くネタが無くなったので

明日以降はしばらく自分の小説を

載せます。

 

 

 

大花火大会

私は花火大会が好きではない。

正直身近で見ることは考えられない。

何故か?人がウヨウヨいるからだ。

邪魔!はっきり言って邪魔!

なくなればいいのにと毎年思う。

テレビの中継で十分なのである。

そんな私に対し「ねえ〜花火大会行こ〜」なんて言って来る女がいたら

馬乗りになって張り倒してやる!

お前は花火が嫌いな俺と付き合って

る意味分かってんのか!

とさえ思う。

「明日の花火大会を見に行きなさい!

さもないとあなたの大事な人が死にますよ」

ときたらこう返そうではないか

「結構結構。大いにやってくれたまえ。

煮るなり焼くなり自由にしてくれ。

大事な人?それは自分以外おらぬ。

親でも恋人でも友達でもたいして

大事に思っていない。ああ、ただ一つ

チョコミントだけは無くさないでくれ。

あれは大事な味だ。人ではないが

大事なものだ」 と。

はたまたこんな手でくるかもしれない。

道端に於いて

「そこの人すまんが道を教えて下さらんか?」

「はい、なんでしょう」

「○○花火大会に行かなければ

ならんのですじゃ。 

じゃが、初めて行く花火大会でのぉ。

途中から道に迷ってしまったんじゃ」

「ほう。あそこに行きなさる。

まったく酔狂な方ですな」

「それはどういう?」

「あの花火大会は毎年死人が出る

世界一危険な大会でしてね、花火の

破片がとんでもなく硬いのです。

鋼鉄ですら曲がってしまうくらいです。

それだけじゃない。その破片から

避けようと川に入ってしまう人も

いるのですが、この時期川は増水して

おり、水流がはやく、とても泳いで

渡れないのです。毎年何人も流されて

いるのですよ」と。

「何故皆そんな花火を見るのです」

「それは…なんとなく…でしょうか」

と。

 うん。これなら行かなくていい。

見る価値がない。この一言に尽きる。

それにただ花火を見るだけじゃ

だめ。参加して花火を上げてこい!

黒焦げになって汗ダクになって!

そこまでやったら認めてやる!

できないなら花火を見るな!

 

 日本はやってくる季節を愛でる

風習がある。これもそのひとつ。

夏の風物詩。

 

大事にしたい文化だよね。